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交通事故について

交通事故に遭ってしまったら

名古屋市中川区の坂口接骨院は交通事故後のむち打ち症に力を入れています。

交通事故にあってしまった時の経緯

交通事故に遭ったら
交通事故 
 
1,警察に連絡 → 現場検証 → 事故扱いとしてもらいましょう。

2,加害者の氏名、住所、連絡先、携帯番号、加害車両の自賠責の保険会名・担当者・連絡先を必ず聞いておきましょう。

3,体に違和感、怪我がある場合、加害者、警察に医療機関へ行く事を伝えましょう。

4,近隣の病院にてレントゲン検査などしておくことも良いでしょう。軽い症状でも必ず伝えておきましょう。
 
当院まで連絡もしくはお越し下さい。
 
<TEL :0120-570-513>
交通事故の衝撃は、たとえ今は目に見える症状が軽くても、後日深刻な後遺症を招きやすいです。当院ではあなたの体の詳細な症状と、今後の十分な対策方法をじっくりご説明致しますのでご安心下さい。
 
保険会社へ連絡
 
保険会社に当院にて治療する旨を連絡してください。(治療する医療機関の選択権は患者さんの自由です。)
 
症状の確認
 
当院で現在の怪我の症状など詳しく評価し、提携医院でのX線・MRI撮影診断結果(レントゲン)をもとに、1番良い施術を見つけましょう。
 
施術開始
 
当院は、他院では改善がみられなかった、交通事故によるむち打ち症患者さんからも、お喜びの声を多数頂いている実績がございます。あなたの症状に合った最適な施術法を選び
、患者さんに負担がかからないよう施術を致します。主に手技療法を中心に物理療法なども行います。
 
症状の改善
 
痛みや症状が日常生活を行うのに支障が無くなったのを確認後、施術を終了致します。
 
示談内容書
 
保険会社に完治の報告と示談内容が届きます。

 


まずはご相談・ご来院下さい。

当院では、普段から多数の交通事故による症例を取り扱っています。
※お困りの方は、気軽にご相談下さい。
(症状についてでも、自賠責保険についてでも、何でもご相談下さい)

交通事故治療・むち打ち症治療なら坂口接骨院
交通事故の症状

むち打ち症

むち打ち症は、正式には「外傷性頚部症候群(がいしょうせいけいぶしょうこうぐん)」や、「頚部捻挫(けいぶねんざ)」などといいます。

車での追突事故などの際に、首や背中に衝撃がかかり、首がムチのようにしなることから生じるので、一般にはむち打ち症(ムチ打ち症、鞭打ち症)と呼ばれています。その怪我の度合いも、非常に軽いものから、後遺症を残すものまで様々です。
むち打ち症について
むち打ち症は首の正常な可動範囲を超えてしまうことで、首の関節の靭帯や筋肉が傷ついて、首や背中の痛みなどが現れます。
むち打ち症の原因
自動車事故、特に追突事故による場合が多いのですが、その他にも体操やスノーボードなどのスポーツ障害、お仕事中の労働災害、整体やカイロプラクティックなどの不適切な施術による例も見られます。
むち打ち症の症状と分類

むち打ち症では、事故にあったその日はほとんど症状が出ず、翌日あたりから首筋、背中、肩のこりや痛み、耳鳴り・頭痛・めまい・吐き気・食欲不振などの症状が現れることが多いのが特徴です。軽傷だと思いしっかり治癒せずにいると、自律神経系の症状や、首や背中の不快感・違和感が、その後周期的に現れ、数年または数十年に及ぶこともあるので注意が必要です。
 

頚椎捻挫型

首の筋肉や靭帯などが損傷され、首、肩、背中の痛みや運動制限が起きる症状です。

神経根症状型

頚椎から出る神経が圧迫されることにより、首の痛みや頭痛、腕のしびれやだるさ、筋力低下するなどの症状です。

バレ・リュウ症候群型

後部交感神経の損傷や圧迫によって頭にいく血流が低下することで、頭痛、めまい、耳鳴り、吐き気、眼の疲労・・・などが起こる症状です。

※後から症状が出てくることもあるので、
まずは診断を受けることをおすすめします。